とりあえず、由美たんを待つ間レンタカーを手配しに行くことに。
んで、無事借りて、アンちゃんの運転でもうすぐ着く由美たんをお迎えに(割と早く着いたんだよね。良かった〜

)
今回の旅で那覇空港何回行くんだ??っていうくらい行ったしね(笑)
んで〜、とりあえずシートレック@残波ビーチを予約していたので、
お昼を食べる時間がないためコンビニを発見次第なんか買って行こうって話しに。
なのに、由美たんのナイスお菓子により、ケンタが食べたくなるwonder4人組(笑)
都合よくドライブスルーを発見したため、
Go!!メニューを見ながらあーだこーだ。
愛香嬢は鳥の足の部分が好きらしく、
「それ入れてくれるかなぁ…」
「入れてくださいって言ったら入れてくれるよ!」ってことで
オーダー!
どんだけ声張るんだ??ってかもう叫び??な感じのオーダーの仕方(爆笑)
「○○セットで飲み物はオレンジジュース!」っていうのを必要以上のでかい声で頼む後ろの2人組み(笑)
んで、極めつけは「鳥の足の部分って入れてもらえますか??」
お店の人「足を抜きで?」
愛香「足入れてください!!」って(爆笑)
どんな会話だっ!!
あ〜やべ〜思い出しただけで笑えるわ〜

んで、ご飯を食べながら(アンちゃんごめんね)、残波に到着。
時間がやばかったので、ひたすら受付まで走りギリギリセーフ

着替えて、シートレックの説明を聞き、
船で移動!
これが4人しかいなくて、チョー楽しい

んで、伝説のお兄さん登場。
まずもって、海底にビーサンで入り、
それをどっかにやっちゃって、他の人に取りに行ってもらってるし(笑)
うちらに指示みたいのを出してくれるのもなぜか「いどうしまーす」って伸ばし棒付き(爆笑)
んで、そこで由美たんが必要以上行き過ぎたり(笑)、
お魚さんにエサをあげたりして、海底を満喫

愛香ちゃんが、私の前に魚肉ソーセージをまいてくれる、嫌がらせつき

いっぱい寄って来て、ちょっと怖かったし!

自分もお魚さんが怖いくせに

(笑)
上がったらなぜかどしゃ降り。
せっかくシートレックだったから顔濡れなかったのに、
意味ナシ(笑)
黒い涙を流す人約1名(笑)
んで、せっかくなので、ってことでちょっと海で遊んで、
若干溺れそうになって、楽しかった〜。
タイトスケのため即移動。
次は美ら海水族館。
美ら海までの道のりのことあんまり覚えてないんだけど、
やっぱ寝ぼけてたのかな??
こっからはイルカを求めての大爆走

イルカショーの最後の回ギリギリについたため、入り口からイルカのいるトコまでひたすら走る4人組。
黙って走りゃいいものを
4人が4人とも
「イルカー!イルカー!!
」って言いつつ走る(笑)
んで、着いた時の衝撃オチ!
入り口からまっすぐ降りたら外のイルカショーの場所だった!!
誰か教えてよ!何のためにあんだけ叫びながら走ったと思ってんの!!
その後ちゃんと入り口からもう一回入ってゆっくり館内を満喫。
さて〜BBQへGo!
由美たんホントありがとうね

焼けばいいだけのBBQ@海辺っていう最高の環境

若干、暗かったのが残念だったけど、
もう満足なり〜ってくらいお肉を食べました

もう後はひたすら"寝ることに専念"を個人的な目標に掲げる、
協調性0の私。
ホテル着いて、かなりの自然リゾートな感じのホテル(っていうより、コンドみたいな感じ)で、テンション上がる↑。
大浴場があって、
そこに4人で行った方が早いってことでみんなでお風呂にGo→。
ただひとりめっちゃ早い私。
んで、寝る。
んで、起される。
私は準備がめっちゃ早いので、一番遅くまで寝ようと思ってたのですが…。
ズッコケの「きばっ…!」で途切れるアラームに由美たんとともに大爆笑しながら起きちゃったよ(笑)もぅ、どんだけー!
んで、ちゃんと準備して、朝ごはんをホテルのバイキングで食べて、
車でコンベンションへGo→!
コンが終わって、
もうこの旅も無事終わり

な、わけねぇ!
最後の最後で、大阪組が乗る飛行機の時間が迫る。
でも、まぁしょうがねぇ。
ってときに、空港を尻目に遠ざかる道を選ぶ私たち。
カーナビ恐るべし(つまり、カーナビに頼りすぎは良くないってコトです)!
でも無事着いてよかったです

んで、ちゃんと(?)大阪組を空港まで送り届けた後は、
レンタカーを返して、東京組みも沖縄にお別れ
wonderな3人へ


沖縄、何だかんだで楽しかったね。
私ね、沖縄に行く前に、色々考えてて、
今回の旅のメンバーは∞を好きになってなかったら出会ってなかったメンバーだなって。
そんな特別な関係の皆で旅が出来て良かったなって思うの。
出会わせてくれた∞に感謝だなって。
出会えたことが嬉しくて〜♪な気分。
後はちょっと、もうちょっと、落ち着いて旅がしたいね(笑)
次の遠征に向けて、みんなガッツリ準備しとかないとだね

ありがとう。