もうね!イキナリかっこいいんです〜。
登場からマルちゃんがかっこよくて(秋コンの白い毛皮がついてる衣装)、これだけでモトは取れる!!(ザ・盲目)
実は、来る前から雑誌とかで見てて、
「マル、めっちゃ痩せたな〜。二重になってるし。すんごいかっこよくなってるじゃん。元もだけど

」って思ってたんですね。
で、案の定格好良かったわけなんです。
んでもって、クリスマスソングなんて歌っちゃってくれたもんだから、
とってもクリスマス気分を味わえて得した気分でした

よく考えたら、この時期クリスマスソングを歌うのは普通のことなんでしょうが、
私自身、あんまり予想してないことだったのでちょっとビックリ

割と王道行ったんだな〜って一人関心

(笑)
んで、雪が降ってきたではマルちゃんがボールに「喜ぶ顔が見たくて少し奮発して買ったプレゼント」と書き、これまた会場騒然!
(本当は「喜ぶ顔が見たくて少し奮発して」までは予め書いてあり、続きだけをその場で書いてました。笑)
この時初めて花道に来てくれてました。
もちろんこのボールは曲の最後の方でプレゼント。
前の方の人に下投げであげてました

んで、ジャージー牛乳の説明。
その前に!
「ソロですよ!」と言いながら、
後ろのビジョンに映し出された
『Ryuhei Maruyama Solo Concert』の文字を見ながらとっても嬉しそうな表情をしていました。
「昨日石川で、明日ソロコンだから早く寝なきゃと思ってたけど、リハのDVDを見て寝れなくなっちゃった」と言う話をしていました。
「そんで朝7時に起きようと思ったのに、起きたら8時で焦って出て来て今に至る」って感じだったみたいです。
んでJr.の子達を呼び、「今からやることを説明させてもらいます。」
ということで、いきなり内容説明(笑)
んで、マルちゃんは結局「ジャージでジャズ」をやりたかっただけみたいです(笑)
「やりたかってんも〜ん」と可愛く言っていました(この言い方が本当にカワイイ!)。
〔ニュージャージー ジャージー牛乳のバー ジャージでジャズ〕
OSSANジャージーとB.A.Dジャージの抗争が近年続いている。
(この争いが地味に面白い!笑佐竹君が「おまえら〜」って文句つけた後に「抱きしめるぞ!」って怒って言うの。そこがスキ。笑)
マルちゃん、オレンジ色のジャージで登場(これまた素敵!笑。ホントに引き締まっててめっちゃ格好良いんです。)
「私は10年前に抗争を止めた、オレンジジャージーで、あります!」
ということでジャズが始まります。
そのBADとのジャズの時にGreedyを歌うんですが、
始めはめっちゃかっこよく始まる割りに、すぐBADがヘンなフリをし出します(椅子を使ってゆっくり踏み台昇降する感じ)。
歌い出しはかっこよかったのに、途中スポットライトが当らなくなり、
必死についていくっていうくだらないネタ(苦笑)
でもかっこいいんですけどね

(どっちだよ)
んでみんなでジャズ曲をやって、
ACT SHOW→握手しよう
に変えて歌って、右通路に登場→最前の前を通ってみんなと握手をしていました。
届かない2階の人ともミッキーの手袋をつけた棒を伸ばして握手してました。
〔少年隊コーナー〕
正直私は最初の段階で
少年隊の曲だということを知りませんでした。。(2部でマルが教えてくれて知りました)
「BACK TO BACK」ではかなり本域で踊っていて、
めちゃくちゃかっこいい!!
皆さんご存知赤シャツをハダケさせ、めちゃくちゃセクシー!
んで、私の期待通り上半身裸

超いい体

ホントに引き締まったねマルちゃん

ターザン出れるよ

というわけで、MCへ
こん時何かMCとして喋ったか??ってくらい、先に早く進めようとするマルちゃん(笑)
んで、次のスタンバイに行こうとするんだけど、あまりにしゃべらな過ぎて、裏のスタッフさんから「まだダメ」的な指令が出たみたい…(笑)
んでもうちょっとしゃべってくれることに。
「ソロコンやるって言ったら、雑誌のライターさんにMCどうしよう?」って相談をしたみたいで、ライターさんには「ずっとパーン!パーン!言ってたらいいじゃん。」って言われたみたい(苦笑)
「そんな20分も10分ももたないでしょ。」ってちょっと困った話をしてくれました。
んでJr.を紹介したのかな??
ちょっと前後するかもしれませんが、
続いて「ココニイルコト」。
「前にヤスとやってたんですが。」という感じで、
アコギで弾き語りの「ココニイルコト」。
ギターを抱えて、引き始めようとした時にジャケット(マジサマの時のヒラヒラした黄色と青の衣装)が邪魔だったみたいで、上を脱ぎます(タンクトップ1枚っていうイデタチ)。
んで会場から「もう1枚脱いで!」って声が飛ぶとマルはサラリと「さっき脱いだやん。」ってカワしてました。この言い方がめちゃくちゃかっこよかったデス。
歌い終わり、再びMCへ。
ホントに、そんなに喋んなくて次に行こうとしたので
客席から「え〜」的な声が。
でマルちゃんが「じゃあ1コだけ質問に答えます。」ということに。
はい、こっから先は私個人がやったった話なので、そのことをご了承の上見てくださいね。
セリフ調でお伝えします。
「僕に質問がある人?」そこで、スカサズ手を上げる私。だって本当に聞きたかったんだもの。
「右向いて、左向いて、下向いて、上向いて」
マルの掛け声にあわせて右手をまっすぐ挙げたまま、顔を(間違えて)左→右→下→上の順番で、何のためらいもなく動かす私(当然やるでしょ?やってた人私以外にいないっぽかったけど…。苦笑)。
「ハイ、合格!」このときに指を指されたんだけど、たまたまマルの立ち居地の真正面にいたこともあり、「勘違いだったらやだな〜。でもきっと私だろうな〜。」という思いがあり、どんどん近づいてくるマルちゃん。
マイクを向けられ
「え?わたし??」
と確認を取ると
マルが
「違うかったっけ??」と自信なさ気に聞いてきたので、
「私、私。」
と図々しく答えておきました(笑)
「何で、二重になったんですか?」
って聞いた瞬間マルがあんまりなリアクションだったので(私的に。笑)、
「そうじゃなくて、すごい痩せたでしょ?」(なぜかタメ語。笑。だってタメなんだもん。)
(うなずくマルちゃん)
「何キロくらいになったのか、教えてください

」
って可愛く質問しときました

んで、舞台にサッソウと帰って、
「まず1つ目は何で二重になったのかってことと、何キロくらいになったのかということです。」
と言って質問に答えてくれました。
この答えは、二重になったルーツと「今日体重量ったら、夏は68キロくらいあったのに、60キロだった」という概要しか覚えていません。
詳しい話をこの時は記憶しようと思わなかったので。
それよりも近くで見つめ合ったマルの顔を覚えていたかったの。
近くで見たマルは、もちろんめちゃくちゃかっこよかったです。
んで∞メドレー!
マル一人で歌う∞曲ももちろん素敵

おばちゃんの終わりに∞のVTRが流れるのですが、
ヤスが「あんなに練習したんだから結果残せ」っていうメッセージをしてたのが印象的でした。
山田の関係性だからそう言えたんだろうなって感じました。
関風の
笑っちゃいな♪空が晴れたら〜
のとこをファンが完璧に言えるのを見て、
マルがめっちゃ「すご〜い」って嬉しそうな顔をしていたのがとってもかわいかったです。
んで私の大好きなSign of Dream
すごいね、この曲聴くとマルの曲って感じがするんです。
すごい雰囲気に合ってる曲だと思う。
温かくなる。
モナコ
かっこいいんだけど、やっぱり私は3人のモナコが好き。
でもかっこいいんだけど(笑)
愛って?
これは反則です(笑)
きっとこの時からず〜っと好きだった人にはたまらないんだろうな。
私は、実は前日に愛香ちゃんにこの映像を見せてもらい、
何度もリピしていて、
5年位前のマルが歌う姿が心に焼き付いていたので、
なぜかすごく感慨深かった。
成長した彼が歌う『愛って?』は相変わらず優しい声で
すごくかっこよくなったマルちゃんにちょっと泣きそうになったよ。
その後のミセテクレ。
冒頭のラップ部分少々失敗

Name of love
彼はなぜこんなにも
優しい空気を作り出せるのだろうか。
彼の10分の1でもいい、優しさが自分にあったらいいのに。
人を幸せに出来る人だと思った。
暖かくなったよ。
幸せでした。
お前がいる。
マルの大事な曲。
それに合わせてマルが私たちのために作ってくれた詞。
きっとマルの素直な気持ちだと思いました。
マルとこの先ずっと一緒にいられると思った。
前から確信してたけど、もっと強く感じたんだよ。
頑張れ!私もマルを見習って頑張るよ!って素直に思えました。
アンコの関風ではヨコちょ登場。
「マルちゃんかっこよかったよ〜」って何回も連発してました。
マルちゃんも、本当に知らなかったみたいですごくビックリして、恥ずかしそうにしていました。
最後の挨拶。
ソロ初回に来てくれてありがとうって気持ちが私たちに
伝わるものでした。
ありがとう。お疲れ様でした。
本当にこの回は何もかも初めて尽くしで
貴重な回でした。
丸山隆平の、始まりの回。
それを見られて本当に幸せでした。
きっと、彼自身納得いかないところがあったとしたら
それを次回以降に活かしてくれる。
そう感じたから、完璧過ぎないのもマルちゃんらしいなと思ってしまいました。
良くも悪くもマルらしさ全開のコンサート。
でもね、『ソロコン』なんだからそれが正解なんだと思う。
彼がしたいことをして、お客さんを満足させる。
それは出来てたと思いました。
さぁ新しい課題は見つかりましたか?
それを克服するあなたを見るのが楽しみです。
最後に、幸せな時間をありがとう。
また共有しようね。
お疲れ様。かっこよかったよ。