最近ジャニ勉見ても、めっちゃ太ってるし、次の仕事の足音も聞こえてこなかったし…ちょっと倦怠期だったんですね。
でもそんなのちょっとだけだった(笑)
私はやっぱりマルがすき。
もう、ひたすら好きだとしか思わなかった。
マルが好きだなぁってひたすら思った。
彼の全てが好き。
彼の今までも、きっとこれからも。
前からそうだったのに、これ以上はないって思えるのに。
彼は簡単にどんどんどんどん私を夢中にさせるね。
なんてヤツだ!(笑)
だから、好きなんだけどね。
私はやっぱりマルみたいに生きたい。
ずっと、私の理想でいて欲しい。
ずっと、輝いていて欲しい。
今はまだ手前だね。
そのために、何が出来る??
私は私ができることを考えるから、マルはマルが出来ることを考えてね。
それを一つ一つ実行するんだ。
何か、結構難しそうだね(笑)
でも、あたなと一緒に夢を叶えたいな。
次の目標決まったぜ!
私が一番観たかった、ホシイモノハ。をマルが目の前で歌ってくれるspecialな席。
私にとって、今回の公演では一番価値ある席。
この席で入らせてくれた、お友達に感謝します。
ここから先の感想は、マルちゃんファンにしか分かってもらえないかもしれない。
それでも良かったら、どうぞ

ホシイモノハ。のみの感想です。
tornが終わって、ヒナちゃんがピアノを引く間、そこにマルの姿はなくて、
ホント、登場寸前に暗闇に現れるマル。
そして、すぐしゃがみ、いつものスタイルでスタンバイ。
もう、それがすっごくすっごくかっこいいんですよね。
目の前で見ると、「いつも、そういう表情で歌ってたんだね。」って感慨深かったです。
真剣な顔で、自然体。
特別厳しい顔でも、優しさいっぱいの顔でもなく、自然なマルちゃんだったように思います。
歌っている途中にね、こっちを見たの。
「見てれてよかった〜。」って思ったら、ナゼが凝視してくるマルちゃん。
最初は嬉しかったけど、そのうちムキになって、「目をそらしちゃ負けゲーム」を2人でしてたのかも(笑)
「絶対負けない!」って思ったけど、大好きな彼の目を見つめ続けることは、正直難しくって、Draw。
ま、これも勝手な妄想なんですけどね

(笑)
でも、今考えると、マルは何か伝えたいことがあったのかな。
10秒くらい、ずーっと見詰め合ったけど、それは私には分からなかった。
それが、すっごく申し訳なくって。
はい、これも妄想なんですけどね(笑)
でも、勘違いではないハズ。
結局何が言いたいかというと、
ホシイモノハ。は私にとっては最高の幸せSongで、私たちのためにマルがヒナちゃんと、ヨコちゃんと作ってくれたもの。
やっぱり、ありがとうしか言えないんですけどね。
マルちゃん、ずっと、私たちを幸せにする人でいてね。
そしたら私はずっとあなたが好きだから。
めちゃくちゃ頑張ったんでしょう?
ダイエット。
すっごく痩せてかっこよくなってたよ。
(以下、マルネタバレ。)
登場がめっちゃマルで、もうかっこよくて

近くで見たら、ヨコソロ(名古屋)で見た隆平君の骨格とは全く違って、
めっちゃスリム。
ガタイがいい人がめっちゃ引き締まった体になっててビックリ

まぁマルちゃんならやるとは分かってたんですけどね(真顔)。
でも、きっと、めっちゃ頑張ったんだと思います。8kg弱ですからね。
キープでお願いします

ヨン様はやめてください

あとね、ダンスも頑張ったんだろうな〜って。
踊ってる曲数、山田が多いんですね。
だから、ヤスはダンスが上手いからいいとして(笑)、
マルはめっちゃ大変なんだろうなぁ〜って(笑)
どんな風に変化を遂げるか楽しみすぎる

さぁ〜て、今回のクライマックス。
ホシイモノハ。
あんなドキドキして、幸せになる曲知らないよ。
もっと近くで見たい。
マルちゃんの空気が最大限に活かされている曲。
余韻がコン終わりくらいに蘇ってきて、どうしたらいいかわからないんだよね(笑)
横浜のマルちゃんも、私の知ってるマルちゃんで、
元気で、かっこよくて、かわいくて、優しくて…めっちゃ素敵だったよ。
もぅすでに早く会いたいね。
ありがとう。
ええっと。何から書いていいんだか。
とりあえず、ヨコは最強でした。
そんなの知ってたけど。
ごめんなさい、もう、マルのことしか書けません。
とりあえず、今日は許して。
ずっとずっと会いたかったの。
もう5ヶ月間も会ってなかったの。
ブラックレンジャー分身の術で、マルにそっくりな人がブラックの姿で出てきたんですね。
「あ、マルだっ!」って一瞬思ったんだけど、
会いたい気持ちが強すぎて幻覚だと思おうとしたんですね(苦笑)
髪もマルソロのサイン入りフォトそっくりで、思っていたよりとても短かったし。
Webで切ったって言っていた髪の長さは、そんなに切っていないっていう話だったから。
でもね、やっぱりマルなの。存在そのものがマルだったの。
会場騒然(笑)
髪切りたてで、ここに来たんだって(笑)
名古屋なのに、マルが来ちゃったよ

ヨコがね、「マルちゃん、名古屋来て〜や。」ってことで、東京でも大阪でもなく、
メンバーがまず来ないだろうってことで、わざわざマルちゃんにお願いをしてくれたんですって。
そんな優しい気遣いをするヨコはもちろんステキで、
そんな頼まれごとをあっさり言われる素質があるマルちゃんが
すっごくすっごくステキな人に思えました。
だって、きっと、ヨコはマル以外にはそんなこと、お願いしない。
何だか2人の関係性がとっても微笑ましかったし、暖かく感じました。
私、会いたくて死にそうだったんだな〜。
そこにいるマルがあまりに、マルで、
すっごくすっごく幸せな気持ちになったんだよ。
一挙手一投足全てが愛しくて、どうしていいか分からなくなったんだよ。
どうしてもマルちゃんが好きです。
きっと、ずっと好きです。
レコメンの今日のゲスト、マルちゃん。
「前日に予約をしたら、何とかなる」ってノリでゲスト出演(笑)
マルをリアルに感じたのは、本当に久しぶり。
というか、沖縄以来かも。
元気そうで、いつもどおりで、嬉しいよ。
本当はヨコちゃんのことを書こうと思っていたのに、もう…
リアルタイムで声を…彼の話していることを、聞けるだけで
すっごく嬉しくなって、ドキドキします。
これで実際彼に会ったら、どうなるんだろう。
泣くかも(笑)
とか言って、滅多に泣かないんですけどね

やっぱりマルは私を幸せにする人

彼の話し方は、私を優しい気持ちにさせるんです。
ん〜、ヨコヒナに挟まれてるマルちゃんが、
『近所のお兄ちゃんたちに遊んでもらっている』みたいな感じで
すっごく微笑ましいよぉぉ

友達と約束をしたentryです。心当たりのある方だけどうぞ!(笑)
ちゃんと考えたよ!
私は、マルとエイトどっちが好きかと聞かれたら、
2秒も迷わないでエイトって答える。
だってね、私がマルを好きになったとき、彼はすでに「関ジャニ∞」のマルちゃんだったから。
個人としてのマルも、もちろん大好きだし、1人で頑張る舞台や、ソロコンがあったら何が何でも見に行くよ。
彼がエイトで特別に大好きだから。
でも、例えばエイトを出し抜いてまで1人で活躍して欲しいか?って言われたら、
全くそうは思わないのね。
ソロコン観てて思ったんだけど、ヨコとかとは違って、マルは1人よりも、エイトにいるときの方が断然輝く人だと思ったから。
もちろんソロの良さはあって、エイトにいるときには見れないマルちゃんの魅力もあるな〜とは思うんだけどね。
ってなわけで、私はマルちゃんより、エイトが大好き。なぜなら大好きなマルもエイトに含まれるからね(笑)
年末のTV雑誌かなんかで(今発売してるヤツかな?)、久々7人の対談を読んで、
「あ〜やっぱりこのエイトの空気が好きだな〜」って立ち読みしながら思ってたのね(笑)
なんかあの、うちわで愛しすぎな雰囲気がたまらなく好きなんだよね(笑)
ってなわけで〜、2∞8年早くエイトの姿が観たいなり〜。
お誕生日おめでとう。24歳だね。
生まれてくれてありがとう。
実はこれを言うのは今年が初めて。
やっと、それくらい言える時を一緒に過ごしてきたかな。
何か、そう思いたい気分です。
24歳、マルが自分自身納得できる1年間を過ごせますように。
去年の誕生日から振り返ると、去年の今頃は1ヵ月後にあなたに会えることが確定していたのに、今年はその約束がありません。
でもね、いつかは絶対会えるでしょ?
だから、待っていられるよ。
早く24歳のマルちゃんに会いたいな。
初めてのソロコンでは、個人的な思い出もあるし、
何より一人だけで頑張るあなたが見られて、何だか嬉しかった。
きっと、今の隆平くんにプラスになっているよね。
で、2月の京セラ。
∞初のドームで、全部に入ったけれど、
ちっとも広さを感じさせないエイトにすっごく嬉しく思ったんだよ。
マルちゃんには何を感じたんだっけ??ごめん、思い出せないや。
でもきっと、幸せをくれたはず。
いつだってあなたはそうだから。
それから突如として始まった47。
初めて裏切られた47。
あれは一生忘れない。そういうところは大キライです。
ONとOFFはきっちり分けてね。
OFFの時に何をしようがあなたの勝手ですが、
ONの時にそういうことをするのはプロ意識が甘いからです。
考え直してください。
それから、初めて不安定なあなたを見たのもこの47でした。
そういう人間らしいところ、私は大好きだから、無理をしないで欲しい。
でも、ムリしているのもマルちゃんらしいので、
そう頑張ると決めたなら私は全力で応援します。
ねぇ、マルちゃん。
マルちゃんは、もっとファンを信じていいと思うの。
新潟で「俺のイメージが…」って、裏マルを暴露されるのを嫌がったでしょ?
けどね、そんなの聞いても、ちょっとやそっとでマルを嫌いになるわけないでしょう?
そんなんならマルを好きにはなっていないと思うから。
もっとファンを信じてください。
何だか注文ばかりになってしまったけれど、
この、今日というマルちゃんが生まれて24回目の日に本当に伝えたいのは感謝の気持ちです。
いつも優しいマル。
いつも暖かいオーラを纏うマル。
いつもコンサートで全力でファンを楽しませるマル。
ずーっと、ずーっとそのままでいてね。
あなたの存在そのものが私の楽しみであり、幸せです。
マルは最近ドラマに出たそうですが、
チャンスはやってくると思います。
だって、あなたはきっとどんな役でも出来るから。
色々な顔を持っているから。
そこがあなたの魅力です。
24歳、全力でお互い頑張ろうね。
私はあと半年。あなたはあと1年。
何かが変わっているでしょうか。何を変えているのでしょうか。
楽しみですね。
周りにいる人と幸せな誕生日、24歳を過ごせますように。